(写真=pikselstock/Shutterstock.com)

GWは自己投資。「お金が増える」本はこちら

きょうは「世界本の日」

きょう4月23日は「世界本の日」。 日本書店商業組合連合会のホームページによると、「世界 本の日」は、1995年11月、パリで開催されたユネスコ総会において、毎年4月23日を、「世界 本の日」とする宣言文が採択されたことによるものだそう。

また、この日は、従来「サン・ジョルディの日」としても親しまれ、愛と知性の文化運動として、日本でも23年にわたってPR活動が続けられている、とのこと。

そこで、DAILY ANDSにこれまで掲載された「お金が増えそうな本」に関する記事を紹介します!

お金が増えそうな本はコレ!

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これでリターンは数百倍に。投資本からあなたが学ぶべきたった1つのこと

家賃収入500万円を得ている、炎の不動産投資家「火の玉ガール」さんが、投資に役立つ本を紹介する連載「火の玉ガールの本棚」の第1話。そもそも火の玉ガールさんが読書をおすすめする理由と、本を読むときのコツを教えてくれました。これを読んだら、読書がいかに利回りのいい「投資」なのかが分かります!

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あなたは「貧乏脳」それとも「金持ち脳」? 読めば勇気が湧く一冊を紹介

先ほどと同じ連載「火の玉ガールの本棚」の記事です。私たちが普段何気なく行っているお金に関する行動のほぼすべてを、脳が操っている、ということを教えてくれる『金持ち脳と貧乏脳』(茂木健一郎著、総合法令出版)を紹介してくれます。「脳」が私たちのおサイフ事情を左右するってどういうことでしょう!?

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元出版社勤務の筆者おススメ!初心者向け投資本2選

投資ビギナーのアラサーライター、Y子さんが株式投資を実況する連載の中で、初心者にも分かりやすく株式投資について教えてくれる本を2冊、紹介してくれています。たくさんある投資本の中から、何を読んだらいいのか分からない人は要チェックです。

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あなたの才能を現金化。いつか起業したい人のための、読んでおくとためになる本3冊

自分はどういう事業をしてみたいのか、何に向いているのかを検証するために読んでおくと参考になる3冊がコチラ。「いつか自分で会社を持ちたい」あるいは、「自分の得意なことを事業にしてみたい」と考えている人におすすめです。

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いただかないと損をする!?「3大優遇税制」のオイシイ活用法

『やってみたらこんなにおトク!税制優遇のおいしいいただき方』は、ファイナンシャル・プランナーの頼藤太希さん、高山一恵さんの著書。こちらの記事では、著書の紹介だけでなく、「やれば必ずトクをする!」という税制について教えてくれます。節税したい人、必見です!

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未来の資産が1000万円変わる!ズボラFPが教える本気の家計術

未来のお金を1000万円変えるとしたら、1カ月あたり、いくらのお金を見直したらよいと思いますか?1000万円までの道のりを丁寧に教えてくれる、ファイナンシャル・プランナー前野彩 さんの著書『本気で家計を変えたいあなたへ ~書き込むお金のワークブック~』(日本経済新聞出版社)の紹介記事がコチラ。実践的な内容なので、家計をなんとかしたいと思っている人の処方箋になること間違いなし!です。

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デキる女が密かに決めている「マイ・◯◯◯ルール」とは

トップ営業として3000人以上の資産状況をヒアリングし、富裕層のお金の付き合い方を間近で見続けてきたファイナンシャル・プランナー(FP)の風呂内亜矢さんによると、いわゆる「デキる女性」の多くは、お金の使い方が上手。彼女たちが決めているあるルールとは…?書籍『デキる女は「抜け目」ない』(風呂内亜矢さん著、あさ出版)の内容から、デキる女性たちのヒミツをこっそり明かします。

あなたの資産づくりを後押し

資産運用でコツコツお金を増やすにはどうしても時間がかかります。上記のような書籍から勇気をもらって、お金を増やすモチベーションアップに役立ててみてはいかがでしょう。きっと、背中を押してくれるはずですよ。

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